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祇園心茶 350ml×24本

京都「祇園丸山」丸山嘉桜氏監修!祇園心茶 350ml×24本

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商品番号 10210

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京都「祇園丸山」丸山嘉桜(よしお)氏監修!
京料亭でもてなされる、
すっきり味わいのある番茶を再現しました。
「祇園心茶」で至福のひとときをお過ごしください。

祇園心茶(ぎおんこころちゃ)は、京料亭「祇園丸山」監修による京番茶です。京番茶は古くから京都祇園で親しまれてきたお茶ですが、今では茶葉が希少となっています。原材料には京都府産茶葉と室戸海洋深層水を65%使用することによって、すっきりと味わいのあるお茶に仕上げました。
食事やひと時に、“ほっこり”とした心が落ち着く味わいが楽しめます。
パッケージは祇園らしく、舞妓さんが石畳を歩く様子を表現しています。また、祇園町に昔から伝わるおもてなしの一つの心として丸山嘉桜氏が「祇園心茶」と命名しました。本品は、京料亭ならではのこだわりで茶葉・焙煎方法・風味を監修いただきました。

「祇園丸山」は、2009年〜8年連続ミシュラン2つ星を獲得した名店!

京都の中でも殊のほか季節のうつろいを感じる事の出来る祇園。
その地で丸山嘉桜氏が、1988年(昭和63年)に料亭「祇園丸山」を開店。華やかな祇園町の中にあり、数寄屋造りの店構えの中に一歩踏み入れると、伝統を重んじつつ新しい物への融合を考えた心地よく凛とした空気が招き入れてくれます。非日常でありがなら敷居の高さを感じさせない、京都ならではの細やかなおもてなしの心で京料理をご堪能いただけます。

「祇園丸山」は、2009年〜8年連続ミシュラン2つ星を獲得した名店!

「祇園丸山」主人・丸山嘉桜氏プロフィール

1949年京都府出身。裏千家名誉師範西脇宗妁に師事「高台寺土井」で修行に入り、木屋町「菊乃井」、高台寺「和久傳」の料理長を務め、1988年「祇園丸山」を開店する。
1998年 「建仁寺祇園丸山」を開店する。
2008年 NHK近衛家特集にて料理を手がける。
同年NHKハイビジョン特集桂離宮にて料理を手がける。
2009年〜 両店がミシュラン2つ星を獲得する。

「祇園丸山」主人・丸山嘉桜氏プロフィール

祇園で人気の舞妓・杏佳(きょうか)さんも絶賛!

祇園のお茶屋「つる居」に籍を置く舞妓・杏佳さん。
彼女は普段、舞妓として留い事、お座敷などで舞を披露しその芸を磨きつつ、ある時は軽快な楽曲を三人振り付きで歌いこなします。そんな杏佳さんは今、祇園で人気の高い舞妓さんの一人でもある。彼女もよく利用するという祇園丸山で「祇園心茶」を試飲していただきました。
「まろやかですっきりどす。お食事と一緒でもようおすけど、これだけで飲んでもすっきりいただけますなぁ。お店でしか頂けん上品なお味がお手軽に・・・嬉しおす!」。そう言って1本ぐびっと飲んで絶賛されました。(2013年当時談)

祇園で人気の舞妓・杏佳(きょうか)さんも絶賛!

京都で古くから親しまれる「京番茶」

京都で「番茶」といえば「いり番茶」のこと。
この「いり番茶」は、京都では古くから親しまれているお茶で、ほうじ茶のひとつ。
この「いり番茶」は、一番茶を摘んだ後の枝葉などを蒸して揉まずに乾燥してから炒ったもので、葉の形がそのまま残っているのが特徴です。最大の魅力は、スモーキーな香ばしさと、さっぱりとした味わいにあります。京都の懐石料理では、食後にほうじ茶が出されることが多いようです。

京都で古くから親しまれる「京番茶」

海洋深層水とは

「祇園心茶」で使用しているのが室戸海洋深層水。一般的に海洋深層水とは、太陽の光が届かない水深200m以深の水温が急に冷たくなっている層にある海水のことで、60種類以上のミネラルが含まれています。また、地下水や河川水と全く水源が違うため、化学物質にさらされる機会がきわめて少ない清浄な水であることも知られています。
「祇園心茶」は、高知県室戸沖2,200m、水深344mから汲み上げた海洋深層水を原料にしています。

海洋深層水とは

商品名

祇園心茶 350ml×24本

栄養成分表示

(1本=350mlあたり)
・エネルギー・たんぱく質・脂質・炭水化物(0)、ナトリウム(91mg)

原材料

海水(海洋深層水)、水、緑茶(日本)、ビタミンC

賞味期限

製造年月日より9ヶ月